妊娠してから臨月までの案件も綴ってみよ

いつの間にか11ひと月の後半になり臨月までついに辿りつきました。受胎が分かったのは今年の3ひと月の終わりでした。高熱期がずっと続いてもしやと思い診療薬によるって専用正稼働が出て思い切り嬉しかったです。

初めての受胎でいかなる感じであかすべきか、彼からは冷ますなとたくさん言われたり、近所のお客からは安静にしてダディにいろいろ手伝って貰ってねって方針下さったり、何しろあたいは普通に過ごそうと思い未だに過ごしていました。すると、4か月幅から急に意識悪くなりつわりが来ました。そこまで悪くは無かったのですが食事が食べれなくて彼へのクッキングも手抜きになり横になって寝てばかりの日々でした。ゼリー日々が続き、約2移動ぐらい体重が減り1か月うち耐えました。

そこから暫したち自然とつわりは収まってきて逆に今度は食欲が養育してきました。食べられるのがこんなにも満足は思わなかったです。そうして暑苦しい夏はちゃんと地獄のみたいでした。アイスも言語道断とか刺々しい物は食べ過ぎないとかなんだかんだ彼に見張られて食べられなかっただ。少しぐらいは食べましたが、がっつりはいけなかったです。

そうして時分も秋になり腹もいやに出てきました。医院からはウエイト付け足しすぎるなよという心配りを受けますが我々は構わず未だに過ごしてます。胎動も思う存分蹴ってくるのでひたむき痛くて面構えが強張ります。けれども彼は嬉しそうに今日は動いてた?って一心に聞いてきます。早く見たいんだなとくすくす微笑みながら落ち着いた日々を過ごしてある。
あと少しなので残りの歳月をゆっくりとリラックスして過ごしていきたいだ。顔に残ってしまったニキビの跡は、レーザー治療で治すという方法も。

困った時はマスクでカバー

自分は敢然とフルメイクをする手法ではないので、ちらほら友人に逢うと「メークアップぐらい本当にしたら?」と言われてしまうんです。

厚化粧になってしまうのが不満で、メークアップをするといってもBBクリームを塗って眉毛を合わせるぐらい。

本当は年齢的ことを考えても、しばししっかりとした方が良いはおもうんだけど、慣れは怖いもので、すっぴんの状態でお出かけをすることがあります。

お肌をカバーするのはもちろんだけど、各種刺激からお肌を守ってくれるのでメークアップは少々しておいた方がいいは思っています。

ただうっかり忘れて仕舞う振る舞いもるので、カバンの中にマスクが欠かせません。

リーサルウェポンとして、拒否メークアップの時にお肌を出来るだけ隠せるようにマスクを通じているけど、ある意味口の周りを保湿することが出来ているから、シワとかにはいいのかも。

当然拠り所はありませんが、景色が乾燥しやすいところに出かけたりするときには、お肌を保護するという意味でもマスクがあるという便利かな?としてある。

頭のてっぺんって確認してます?

ヘアスタイルをチェックするステージ、私の場合は正面からだけじゃなくて、併せ鏡を通して後ろ姿も見るようにやるんだけど、頭のてっぺんを確認することってあまりないなぁって思ったんですよね。

美貌院で髪を切ってもらったり調節をした時も、後から確認することってわずかか。

ですから実に自分の頭を後から見た場合ってどうなっているのかな~って気になって、この前デジカメで撮ってみたんですよ。

・・・幾らか変わってますかね。

で、ムービーを確認してみたら、それほど気になる点は無かったから良かったんだけど、これって皆さんから背がおっきい人からうわべ線や、イスに座っている時に他人から見られるようなターゲットになっているってことに気がついたんですよ。

仮にここでラインが薄くなって気になるような感覚なら、直ちに対処を取らないとヤバイ面になりそうな気がしますよね。

だって正面から見て確認出来ない部位で薄毛が進行しているって事ですよ!

特にこまめにチェックする必要はないというけど、今まで一度も見た事が乏しいという顧客は、見てみるといいかもしれませんよ。